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さくら学用患者じゃないもん!

1 :CC名無したん:01/10/16 11:18
あなたは小児科の先生です。
ある日さくらちゃんが風邪で来院しました。
あなたならどう誤診してあげますか。

2 :CC名無したん:01/10/16 11:23
ジャンパイア

3 :ドちょ眠@ ◆zkIA5r1E :01/10/16 11:33
【ジャンパイア】
巨人に有利に判定する審判のこと

4 :CC名無したん:01/10/16 12:49
>>3
いや、ここは「それは「誤審」やないかー!」と突っ込むとこでは?

5 :ドちょ眠@ ◆zkIA5r1E :01/10/16 12:50
>>4
修行が足りませんでした。逝って来ます・・・(;´д`)トホホ

6 :CC名無したん:01/10/16 14:40
で、1はこのスレをどう育てるつもりなんだ?立て逃げか?

7 :CC名無したん:01/10/16 15:20
うまく育てればいいネタスレになるのに,最近1の
立て逃げが多いよね…

8 :CC名無したん:01/10/16 19:44
狂萌病です。

9 :CC名無したん:01/10/16 19:48
「ホルモンの異常分泌が見られる」とか何とか言って、胸を直接揉みしだく。

10 :DQN:01/10/16 19:57
>2-4がコントみたいだ

11 :CC名無したん:01/10/16 20:27
狂牛病です。
1日三度、食後に浣腸してください。

12 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/16 20:34
「このままだと、ティムポ生えてきます。とりあえず、パンツおろそうか・・・ハァハァ」

13 :CC名無したん:01/10/16 21:20
さくらたん「せんせいおなかがいたいんです。」
せんせい「服を全部脱いでそこのベッドに横になってください。」
さくらたん「・・・はい。」
せんせい「う!これはいけない!非常に危険な状態だ。」
さくらたん「ほ・・ほえ・・」
せんせい「いますぐ腸洗浄を行わないといけません、さあもっとおしりを突き出して・・そう。」
せんせい「おくすりをたっぷりいれないとね、1000CCぐらいかな。」
さくらたん「うぐぅ〜〜。」
せんせい「そのまま10分間我慢してください。」
さくらたん「うぐぅ〜〜〜〜〜。」
さくらたん「うぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。」
せんせい「・・ハァハァ。」
さくらたん「うぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。」
さくらたん「でます!せんせいでちゃうぅ〜〜〜〜。」
せんせい「い、いっしょにだそうねさくらちゃん!・・」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶりぶりぶりぶりぶり・・・
せんせい「なんてすごいにおいなんだ!手当てが遅れていたら危ないところだった。」
さくらたん「せんせいありがとうございました・・・・。」

14 :CC名無したん:01/10/30 20:44
#39 さくらのふらふら熱曜日

15 :CC名無したん:01/10/30 21:56
熱でふらふらしながら病院に来たさくらたん。
病院の中を迷って霊安室に。
霊安室には死体と戯れる愛好者達の群れが。
危うし!さくらたん!!

16 :CCCP:01/10/30 22:08
さくらちゃんの耳をメスで切って、それを壁にくっ付けて、
「壁に耳あり」……

17 :C1000タケダ@J-SKY:01/10/30 22:17
障子にメアリー

18 :CC名無したん:01/10/30 23:05
>>17
(・∀・)シネ!

19 :CC名無したん:01/10/30 23:21
すぐに手術しないと大変だと言って四肢切断。
だるまさんになちゃったさくらちゃんに
「ごめんね。ただの風邪だったよ。ゆるしてね。」

20 :あつこたんハァハァ ◆L72zUqr. :01/10/30 23:27
風邪を治すための注射と偽り、麻酔注射。あとは‥いただきます。

21 :健全なさくらヲタ ◆UhwcyUjw :01/10/30 23:49
>>19
こいつヤブ医者だ

22 :フリッケ福祉員:01/10/30 23:51
>>19
その案(・∀・)イイ!
責任とって、その後のさくらちゃんの面倒を見て上げるんだ〜♥

23 :ハニャソ:01/10/30 23:55
手足は酢漬けにして後で仲良く食べようね♪さくらたん?

24 :木之元さくら:01/10/30 23:59
>23
仲良くできません。

25 :CC名無したん@真面目な医者のふり:01/10/31 00:00
尿検査が必要といって、おトイレに行かせて、盗撮。

26 :ハニャソ:01/10/31 00:03
とりあえず妊娠検査して妊娠しないように子宮摘出手術しないとね♪

27 :ハニャソ:01/10/31 00:05
子宮は薄くスライスしてシャブシャブして食べるとオイチイよ♪

28 :フリッケ福祉員:01/10/31 00:05
さくらたんはいくら犯しても永遠の処女だから絶対に妊娠しないよ。
あんしんして無抵抗なさくらちゃんを犯し尽くしてね。

でも、腹ボテだるまさくらたんもいいなぁ…

29 :木之元さくら:01/10/31 00:06
ひどいこと市内で下さい。

30 :CC名無したん:01/10/31 00:13
病人ばっかりだな
おまえらが医者に観てもらったほうが良さそうだ

31 :かのりんれっど@出張:01/10/31 01:46
さくら「はい…これでいいですか?」
医師「いや、精密検査だから下も全部脱いで」
さくら「…ほぇ?」
医師「下着も全部、脱いでね」
さくら「ほええぇぇぇぇぇっ! 恥ずかしいよぉ」
医師「大事な検査なんだから、恥ずかしくない!」
さくら「…これでいいですか」
医師「(ハァハァ…ょぅι”ょ、ょぅι”ょ)うん、いいよ。まずはここから」
(股間を触診)
さくら「ほぇ? 先生、そこは」
医師「ここ触られるの、初めて?」
さくら「…うん」
(10分後)
医師「どんな感じだい?」
さくら「…はにゃ〜…ん…お腹のあたりが…変な…感じ」
医師「む、それはいかんな。それに、このネバネバは一体?」
さくら「ほぇ? 何?」
医師「…今から緊急の治療を行わないと」
さくら「…痛いん…ですか?」
医師「少し痛いかもしれないけど、大丈夫だよ。慣れれば…いや、何でもない」

32 :かのりんれっど@出張:01/10/31 01:47
(医師、ズボンからナニを取り出す)
医師「ハァハァ…この特別注射を今からここに」
さくら「え…そこ…違う」
医師「大丈夫。痛いのは最初だけだから」
さくら「え…ひぎっ! 先生、痛い! 痛い!」
医師「ハァハァ…うん、凄い締め付けだよ、さくらちゃん」
さくら「ぐ…うぐっ…ひぎっ…ひっ…???」
医師「そろそろ…痛くなくなってきただろ?」
さくら「…何? さくら、変…変になっちゃう」
医師「注射がきいてきた証拠だよ…」
さくら「ひあっ…ふあ…先生…先生」
医師「さて、そろそろお薬をたっぷりと注入するよ…ウッ!!」
(ドビュッ!)
医師「ハァ…ハァ…気分は…どうだい?」
さくら「さくら…お腹が…暖かくて…気持ちいい」
医師「継続的な治療が必要だからね。明日もこの時間に来てくれるかな」
さくら「はい、先生♥」

33 :CC名無したん:01/10/31 06:07
明日もだと!?
一週間ぐらい空けたほうが通ってもんだろ

34 :CC名無したん:01/10/31 16:13
かのりんれっど先生最高!

35 :名無しの妄想:01/10/31 22:58

さくらちゃんを妊娠させてしまった。しかし、1ヶ月前から知世ちゃんと同棲し、婚約の
契りを交わしていた俺は、さくらちゃんをお腹の胎児共々始末する事にした。さくらちゃ
んを呼び出すと、公園に向かい二人歩き出す。すでに妊娠6ヶ月であるさくらちゃんのお
腹はプックリと膨らんでいた。まさか知世ちゃんと交際出来るとは・・・半年前には予想
もしていなかったのだ。さくらちゃんは幸せそうな顔をしている。知世ちゃんとの事は知
らないようだ。もちろん、知世ちゃんもさくらちゃんとの事は知るまい。
さくらちゃん「ねぇ妄想さん、赤ちゃんのお名前何にする?さくらねぇ、女の子だったら」
どうやって始末するか。そればかり考えていた俺の耳には、さくらちゃんの声は届いてい
ない。公園の階段に辿り着いた時、突然大きな声でさくらちゃんが俺の名を呼んだ。
さくらちゃん:「妄想さん聞いてる?」
驚いた俺はさくらちゃんの顔を見る。よほど恐ろしい顔をしていたのだろう。さくらちゃ
んは恐怖に引きつった表情を浮かべた。
さくらちゃん:「ほ、ほぇ?妄想さんの顔すっごく恐いよ」
しかし、さくらちゃんはすぐに表情を変えて、にっこりと微笑んだ。だが俺は・・・

36 :名無しの妄想:01/10/31 22:59

階段の上から舞うようにして落ちていくさくらちゃんの姿。わずか数秒であるはずなのに、
俺にはとても長い時間に感じられた。階段をゆっくりと足を踏み締めて降りる。辿り着い
た階段の下で、さくらちゃんは痙攣を起こしていた。太股の下には大きな血の水たまりが
出来ている。
さくらちゃん:「も、妄想さん・・・どうして?赤ちゃんが・・・さくらと妄想さんの赤
            ちゃんが・・・」
青白い顔をしたさくらちゃんは、とても悲しそうな顔をして俺を見ていたが、しばらくす
ると目を閉じ二度と語る事は無かった。俺はどうしていいのか解らなくなり、この場を立
ち去ろうとして振り向いた。しかし、そこには知世ちゃんが驚いた表情をして俺を見つめ
ていた。
知世ちゃん:「一体・・・何故?どうしてですの?さくらちゃんから電話があって、大事
          な話があるって・・・とても嬉しそうに話していたのに・・・」
全て終わった。俺は知世ちゃんを押し倒し、全身の体重を掛けて首を絞めた。目を見開き、
血の泡を吹きながら知世ちゃんは息絶える。全てを失った俺は公園に一人取り残された。
- 完 -

37 :名無しの妄想:01/10/31 23:03
うわ、妊娠とかカキコされてるからつい書いちゃったけど
病院ネタのスレだったのか。

38 :CC名無したん:01/11/01 00:43
>>37
ワラタ

39 :CC名無したん:01/11/01 22:47
>>16
で、知世か小狼あたりが犬笛片手に連続殺人事件を起こすとか?

40 :CC名無したん:01/11/03 23:59
何年もかけて、部屋から一歩も出さず、じっくり精密検査したいな。
家族や友達を心配させちゃいけないから、秘密にして。

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