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CCさくらリレー小説

1 :CC名無したん:01/10/08 18:23
今日は日直なのでいつもより早く学校へ行くさくら

2 :だれかー_さすけ_てー:01/10/08 18:24
2

3 :CC名無したん:01/10/08 18:27
さくら「また始まったの?まえみたいな1行じゃなくていいの?

4 :CC名無したん:01/10/08 18:29
ともよ「いいですわよ」

5 :みつ:01/10/08 18:31
がらりと教室のドアを開けると、そこには。

6 :CC名無したん:01/10/08 18:36
ビンラデソ氏「サクラタン…ハァハァ

7 :CC名無したん:01/10/08 19:30
知世が…

8 :CC名無したん:01/10/08 20:01
さくらたんの小説をみんなで作っていきましょう!!
http://mgs6.uic.to/dorama.cgi?room=totoro2

9 :みつ:01/10/08 20:11
>>7
黒板に何か書き込んでいます。

10 :CC名無したん:01/10/08 22:39
>>9
それを見たさくらは…

11 :CC名無したん:01/10/08 23:14
黒板にはさくらたんのオナニー写真が貼ってあります

12 :名無しの妄想:01/10/08 23:18
黒板に貼られた写真を見た、さくらは驚愕した。
それは昨晩、自慰行為を行った自身の写真であったからだ。
クラス中の視線がさくらに集まる。
昨日まで仲の良かった女子生徒達も、軽蔑するような笑いを浮かべさくらを見つめている。
男子生徒達は、にやついた欲望の眼差しで、さくらを見ている。
さくらは全身に汗が吹き出すのが自分でも判った。
そんな中、知世だけが冷ややかな視線で、さくらを見つめていた。
何故ならその写真は、先週知世がさくらの家に泊まった時仕掛けた、盗写カメラによって
撮影されたものであったのだから。
男子生徒の数名が、さくらに近づいて来た。

13 :CC名無したん:01/10/08 23:24
>>12
一行で書けや

14 :CC名無したん:01/10/09 00:22
時は流れ・・・

15 :CC名無したん:01/10/09 15:26
バター犬があらわれた。

16 :健全なさくらヲタ:01/10/09 15:59
>>15
またか

17 :CC名無したん:01/10/09 16:10
>>13 >>15 一行とバター犬はこっちで
さくらで一行リレー小説
http://saki.2ch.net/test/read.cgi/sakura/992189008/

18 :1:01/10/09 16:16
一行じゃなくてもいいです。よろしこ

19 :CC名無したん:01/10/09 18:27
つづきは・・・?

20 :みつ:01/10/09 18:36
教室に犬が入り込んだら駄目ということで、用務員さんが
連れていこうとしました。

「ともよちゃんともよちゃん、あのわんちゃんはどうなるの?」
「残念ですけれど、保健所で処分されてしまうと思いますわ・・・」
「ほえ?しょぶんって?」
「殺されてしまうんですわ」
「そんなのダメだよっ!!」

さくらちゃんは、慌てて用務員さんを呼び止めて言った。

21 :CC名無したん:01/10/09 18:58
さくら「だめぇ〜!私が食べるぅ〜!!」

22 :CC名無したん:01/10/09 19:48
そしてさくらは犬に犯されました。

23 :CC名無したん:01/10/09 20:06
といういけない妄想にふける知世ちゃん。
・・・・・・知世ちゃん・・・・知世ちゃん!
あ、すみません。さくらちゃん。
わたし少しボーっとしてましたわ(ニコ

24 :22は誤植でした:01/10/09 20:06
そしてさくらは犬をまかされました。

25 :CC名無したん:01/10/09 20:11
わんわん

26 :CC名無したん:01/10/09 20:13
『汝のあるべき姿に戻れ、レリーズ!』
そのイヌの正体は・・・

27 :CC名無したん:01/10/09 20:17
ケロちゃんでした。
ケロちゃん『犬ちゃうわ!』

28 :CC名無したん:01/10/09 20:19
さくら「やっぱ、保健所逝き!」

29 :CC名無したん:01/10/09 20:25
ケロちゃん『捨てんといてーな!さくら!!!』

30 :CC名無したん:01/10/09 20:27
さくら「ケロちゃん食費かかるんだもん。じゃあ、ドッグフードで我慢できる?」

31 :CC名無したん:01/10/09 20:30
ケロちゃん「もうええわ。知世のとこ行ってくるわ!」

32 :CC名無したん:01/10/09 20:34
さくら「あっ、待ってよケロちゃん。ちゃんと下宿代払ってから逝ってね」

33 :CC名無したん:01/10/09 20:37
ケロちゃん「ほな、わかったわ。さくらがそこまで言うんやったら、ワイの食費ゼロでええで。」
さくら「え?ゼロなんて無理でしょ!はったりこかないの!もう!」
ケロちゃん「無理やあらへん。クロウの奴がいっとったんや。お前ならモンゴルの犬と同じ生活ができると」
さくら「ほえ?それってどういうこと?」
ケロちゃん「モンゴルの遊牧民に飼われている犬はなぁ、餌もろうとらんそうなんや」
さくら「それじゃ、モンゴルの犬さんたちはなに食べてるの?」
ケロちゃん「飼い主のうんこや」
さくら「・・・・・・・」
ケロちゃん「そーいうわけで、ケツ出せやーさくらーーー!」
さくら「ほえ〜〜〜」
ケロちゃん「これがほんまのさくらたんの肛門に口つけてウンチ直食いやーーーー!」

34 :CC名無したん:01/10/09 20:41
さくら「さくらうんちしないもん!」

35 :CC名無したん:01/10/09 20:45
そこへ桃矢が現れた。

桃矢「さくら何してんだ?」

36 :CC名無したん:01/10/09 20:48
さくら「えっ?なにって・・・その、アナルセックスの練習だよ・・はは・・・」

37 :CC名無したん:01/10/09 20:50
むかーしむかし、日本でも豚飼ってる農家には厠が二階にあって
便が一階の豚さんたちの餌になってたんだよ〜
と珍しく本当のことを話す山崎君。

38 :CC名無したん:01/10/09 20:52
桃矢「いい加減にしとかないと、びらびらたるんじまうぞ。淫獣」

39 :CC名無したん:01/10/09 20:54
さくら「ほえ〜 山崎君凄い事知ってるね」

と、桃矢から話を逸らすさくら。

40 :CC名無したん:01/10/09 20:55
山崎君は、さくらちゃんの脳内デムパだった

41 :CC名無したん:01/10/09 21:01
知世「みんな 私の事忘れてません?」

42 :CC名無したん:01/10/09 21:03
ケロ「知世ー、ワイ・・もうさくらの家おれんようなってしもうた」

43 :CC名無したん:01/10/09 21:08
さくら「山崎くぅ〜ん でへ…でへへ」

さくらは逝っちゃっている。頭の中で一体何が???
それにまだ気付いていない知世とケロちゃんと桃矢。

知世「ケロちゃんは家に来ますか?」

44 :CC名無したん:01/10/09 21:09
ケロ「おぅ逝くでぇ知世ー!」

45 :CC名無したん:01/10/09 21:10
さくら「ケロちゃん!!まだ契約解除してないよ」

46 :CC名無したん:01/10/09 21:13
ケロ「さくら!!!意識戻ってたんかい!チッ…」

47 :CC名無したん:01/10/09 21:18
さくら「もぉ、ちゃんと契約書見といてよね。ほらココ!契約解除条項第4項!
   『主従契約解除時において、乙(ケロ)は甲(さくら)に対する一切の債務を弁済しなければならない。
    尚、この場合、乙は期限の利益を喪失し、債務全額を一括して支払わねばならない』
   「え〜と、ケロちゃんの今までの食費と家賃。水道光熱費は1割負担ってとこね、それから・・」

48 :CC名無したん:01/10/09 21:34
さくら「ケロちゃん、これからは主とかじゃなくて、ずっと・・・鬼さくらでいたいな
    ギコはにゃ〜ん」

49 :CC名無したん:01/10/09 21:44
知世「私はそんなさくらちゃんが大好きです」

といいながらさくらをビデオカメラで撮る。

50 :CC名無したん:01/10/09 21:47
ケロ「知世ー。立替払いしてくれー(泣」

51 : :01/10/09 23:31
☆★☆ ccさくらリレー小説を作ろう ☆★☆
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1001300621/

こっちにもお前らの愛を分けてやれ。

52 :CC名無したん:01/10/10 00:00
前にあった死にまくるリレースレって
オチはどうなったの?

53 :CC名無したん:01/10/10 20:24
気になるあげ

54 :卯詐欺鉄珍蜘蛛誤記鰤下疎天死喰魔之助+αΛΣ:01/10/10 20:26
あげって何ですか?

55 :CC名無したん:01/10/10 20:41
>>54

ネタじゃなくマジで言ってんならここ↓見てみ
http://freezone.kakiko.com/jiten/index.html

56 :CC名無したん:01/10/10 20:42
言い忘れ、「age」って項目ね

57 :卯詐欺鉄珍蜘蛛巣誤記鰤下疎天死喰魔之助+αΛΣ:01/10/10 20:46
>>55ありがとうございました、意味解りました。
いつもわざわざありがとうございます。

58 :CC名無したん:01/10/10 20:48
死喰魔之助たん、またやっちゃったね
こっちではコテハンやめた方がいいよ
したらば逝ってなさい、ね

59 :CC名無したん:01/10/10 20:50
>>57
漏れは初めて君にレスつけたよ。
CC名無したんってのは名前欄に何も入れなかったら自動で出る名前なのね。
混乱するかもしれんけど2ちゃんってのは基本的に匿名掲示板だから、多くの
人は名無しで書き込みしてるってわけ。
一応2ちゃんならではの用語ってのがいくつかあるからそれ押さえとくと良いよ。

60 :卯詐欺鉄珍蜘蛛巣誤記鰤下疎天死喰魔之助+αΛΣ:01/10/10 20:54
はい、解りました、したらば逝きます。

61 :CC名無したん:01/10/11 17:28
>>59
親切な人ですね

62 :CC名無したん:01/10/11 17:32
>>50

知世「さ!ケロちゃん逃げましょう!!!」

さくらは知世のボディガードに囲まれ
知世とケロちゃんを追いかけられない。

さくら「待って〜」

63 :CC名無したん:01/10/11 17:52
ユエ登場

ユエ「ケルベロスのツケは、わたしが支払おう。
   我、連帯保証人ユエ。これより債権者会議を執り行う」

64 :みつ:01/10/11 17:53
「けろちゃん・・・ともよちゃんまで・・・ひどい。」

うるうるうる。

突然、立ち止まった知世の背にぶつかったケロちゃんが叫ぶ。
「なんや!はよぅ逃げな!」
「いけませんわ。ケロちゃんには申し訳ないのですけれど・・・、
 さくらちゃんの泣き顔を、撮り逃すわけにはまいりませんの!」  

65 :みつ:01/10/11 17:54
>>63
と、現れた救世主にさくらちゃん、拍手喝采。

66 :63:01/10/11 17:56
みつちゃん、ありがとう

67 :みつ:01/10/11 17:59
>>66
かぶっちゃって焦りましたー。
債権のやつ、かっこよくて好きです。

68 :63:01/10/11 18:01
みつちゃん、連帯保証人わかるんだ。

69 :みつ:01/10/11 18:04
>>68
それだけはなっちゃだめってやつですよね?
ドラマとかで観ます。
あんまりわかってないけど、なんかかっこいいです。
カバチタレとか観てました。

小説、とめちゃってごめんなさい。
続きどうぞです。

70 :63:01/10/11 18:09
>>69
そっか、今時の子はドラマでなんでも覚えるんだね。
>それだけはなっちゃだめってやつですよね?
心から信頼できる人(家族とかね)なら、なってもいいと思うよ。
友人は・・・やめた方がいいかな(金の切れ目が縁の切れ目って奴ね)

ここはいろんな人がカキコするところだから、
また誰かが続き書いてくれるの待ってるよ。じゃーね。

71 :洞木:01/10/11 18:12
>>70
そうなんですか・・・。
お父さんちが、昔、すごかったらしいんですけど、
連帯保証人になったせいで、普通のうちになっちゃったらしいです。
ひいおじいちゃんがいい人すぎたって言ってました。

はい。またです。

72 :CC名無したん:01/10/11 18:31
>>65

ケロちゃん「ゲッ…逃げれないんか…チッ」

さくら「ほえ〜〜〜〜〜〜」

73 :72:01/10/11 18:42
ケルベロスは面倒くさい事は嫌いらしい…。

ケロちゃん「ほんま、めんどいわ〜」

74 :シーブック:01/10/11 18:46
バラバラじゃねーか!

んだよ・・・ウゼエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエっつってんだろ!!!

75 :CC名無したん:01/10/11 18:50
>>74
下がってねぇェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ

76 :4:01/10/11 18:54
http://www.sex-jp.net/dh/01/

77 :CC名無したん:01/10/11 18:57
ユエ「会議の邪魔だ。消えろ>>74
さくら「そーだよ。海の本(sea book)なんて消えちゃえ。イレイズ!」
ケロ「さ、続けようや」

78 :CC名無したん:01/10/11 18:57
>>74
お前が続き書け

79 :CC名無したん:01/10/11 18:59
>>77
上手い。

80 :CC名無したん:01/10/11 18:59
そこに突然寺田先生が。

81 :CC名無したん:01/10/11 19:02
さくらちゃん「先生!先生が払ってください!」

知世ちゃん「さくらちゃん、先生は関係ありませんわ〜」

82 :CC名無したん:01/10/11 19:05
>>73
さくら「面倒な事態にならんよ〜に払った方がええんと違いまっか?」
知世「さくらちゃん、ナニワ金融道の読みすぎですわ」

83 :CC名無したん:01/10/11 19:06
そんな事よりシーブックよ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、近所の避難所行ったんです。避難所。
そしたらなんかシャアがめちゃくちゃいっぱいいて座れないんです。
で、よく見たらなんか真っ赤な垂れ幕下がってて、シャア専用避難所、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、シャア専用如きで普段来てない避難所に来てんじゃねーよ、ボケが。
シャア専用だよ、シャア専用。
なんか親子連れのシャアとかもいるし。一家4人で避難所か。おめでてーな。
よーしシャアスレ立てちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、金塊やるからその席空けろと。
避難所ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
同じ部屋のテーブルの向かいに座ったシーブックといつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。シャアは、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣のシャアが、落ち着けシーブック、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、シーブックなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、落ち着けシーブック、だ。
お前は本当にシーブックを落ち着かせたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、シーブックのリアクション見たいだけちゃうんかと。
シーブック通の俺から言わせてもらえば今、シーブック通の間での最新流行はやっぱり、
キンケドゥ・ナウ、これだね。
落ち着けキンケドゥ。これが通の落ち着かせ方。
キンケドゥってのはニュータイプの能力が多めに入ってる。そん代わりサイボーグ。これ。
で、それにクロスボーンガンダムX1(スクリュー・ウィップ)。これ最強。
しかしこの方法で落ち着かせると次から木星帝国にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前、シーブックは、一生目立たないでひっそりと死になさいってこった    

84 :CC名無したん:01/10/11 19:07
ユエ「雪兎の姿になって、体で支払おう。それでもいいか?」

85 :CC名無したん:01/10/11 19:23
寺田先生「あの、お兄様ですか?」
ユエ「我、カード守護者ユエ。我主、さくらのしもべ」
寺田先生「はあ、どうも。あ、わたしは学校の担任の寺田です」
ユエ「お前など、どうでもいい」
寺田先生「・・・・・」

86 :CC名無したん:01/10/11 19:39
寺田先生、心に少しだけ傷を負った。

87 :シーブック:01/10/11 19:45
能ある主役は身を隠すか……(゚д゚)ウマー
わかってるじゃねーか。これからも俺を敬えよ。
それより聞いてくれや!今やってるルパンの声優陣の
声の衰えがショックで仕方ねぇんだよ!どうするよ、これ!?
特にルパンが所詮モノマネだと思うと感情移入できねーんだよ!
どーなってんだよ、最近のルパンはよぉ!!





俺はまだまだ現役だよな。犬夜叉とか出てるし……

88 :CC名無したん:01/10/11 19:47
シーブックたん…ハァハァ

89 :CC名無したん:01/10/11 19:48
ユエ「雑音がするな」
さくら「なんかウザイね、>>87サイレント!これでよしっと」
ケロ「さあ、続きや」

90 :CC名無したん:01/10/11 19:50
寺田先生は放置プレイ。
シーブックたんも放置プレイ。

91 :シーブック:01/10/11 19:52

さくらウゼェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェんだよ!!!!!
(;´Д`)ハァハァ…

92 :CC名無したん:01/10/11 19:53
ケロ「ユエ、おまえ風呂に沈めや」
ユエ「やはりそれしかないか」
さくら「払うもん払うなら、なんでもいいよ」
知世「さくらちゃん、無情ですわ」

93 :CC名無したん:01/10/11 20:20
さくら「お利息忘れないでね。トイチだよ」
ケロ「そりゃ高いがな。さくらはん、えろーぼろ儲けちゃいまっか?」
知世「ケロちゃん、口調が・・・」
ユエ「ナニワ金融道の読みすぎだ」

94 :CC名無したん:01/10/11 20:22
寺田先生「・・・」

95 :CC名無したん:01/10/11 20:26
寺田先生「あ、あの・・・家庭訪問・・」
ユエ「黙れ!債権者会議の最中だ」
さくら「先生ごめんね。あ、知世ちゃん。さくらのお部屋使っていいから、
    終わるまで先生とエッチでもして待ってて」
知世「分かりましたわ。急いでくださいね、先生早漏ですから」

96 :CC名無したん:01/10/11 20:28
>>95
微妙にワラタ

97 :CC名無したん:01/10/11 20:33
寺田先生「あ、いや・・その。俺は、佐々木一筋・・」
知世「利佳ちゃんにH教えたのは私ですのよ。
   まだ教えてない技もたくさんありますわ」
さくら「先生、頑張ってね!」

98 :CC名無したん:01/10/11 21:05
寺田先生「(^-^;)」

99 :CC名無したん:01/10/11 21:07
知世「(`Д´) 早漏がっ!チッ、これだから炉利ってのは・・・」

100 :307:01/10/11 21:11
さくら「と…知世ちゃん…(゚д゚;)」

101 :CC名無したん:01/10/11 21:43
ケロ「30分や」
ユエ「以外にもったな」
知世「加減しましたから・・・でも先生薄くて・・」
さくら「それなら利佳ちゃん、安心だね」
寺田先生「(;´Д`) 」

102 :CC名無したん:01/10/11 21:55
ケロ『一応避妊検査しときやぁ』

103 :CC@はにゃ〜ん:01/10/11 22:32
知世「今日は安心日ですわ」

104 :CC名無したん:01/10/12 10:50
そこへ、利佳ちゃんが登場。

105 :CC名無したん:01/10/13 15:16
利佳「先生・・・私じゃなくてもよかったの?誰でもよかったの?」
寺田先生「違うんだ、佐々木。これは・・・」
知世「先生、嘘はいけませんわ」
さくら「さくらはまだしてないよ」

泣きながら走り去る利佳ちゃん

106 :CC名無したん:01/10/13 15:22
寺田先生「おーい、佐々木ー!。教育委員会だけは勘弁なー!」
ユエ「ここまでだな」
さくら「観月先生に交代だね。はにゃ〜ん」
ケロ「神社のねーちゃんか」
知世「今度は手強いですわね・・・」
さくら「ほぇ?」

107 :111:01/10/13 15:24
http://www.f2.dion.ne.jp/~impact14/

108 :CC名無したん:01/10/13 16:24
寺田先生「毛が生えてると萎えちゃって…」
観月先生の不戦勝

109 :CC名無したん:01/10/13 16:53
知世『真性ロリですわね』

110 :CC名無したん:01/10/13 17:14
知世「毛を剃ってもだめですの?」
寺田先生「ヤパーリオパーイもない方が(・∀・)イイ!」
知世「ロリの上に2ちゃんねらー…」

111 :健全なさくらヲタ:01/10/13 17:21
>>1-110
ヲイヲイ

112 :CC名無したん:01/10/13 22:13
寺田先生「これで勝ったと思うなよ…私を倒しても第二第三の刺客がお前たちを…グフッ!」

コマンド?
∇はなす
だれと?
∇寺田先生
へんじがない。しかばねのようだ。

113 :CC名無したん:01/10/13 23:45
なんやオモロそうやな

114 :CC名無したん :01/10/14 08:31
利佳「先生が氏んダーヨ!」

利佳のようすが…?

115 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/14 08:36
さくら「汝の生きてる姿に戻れ、リレイズ!!」

寺田先生は生き返った

116 :CC名無したん:01/10/14 08:40
くさった死体として

117 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/14 08:42
寺田先生「ガ━━(゚Д゚;)━━ン! 」

118 :CC名無したん:01/10/14 08:48
寺田先生「あそこがくさってなきゃいいや…」
急いで確認する寺田先生

119 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/14 08:51
そこは・・・梅毒第3期並みだった

120 :CC名無したん:01/10/14 12:34
寺田先生「(゚д゚;)アララ…」

121 :CC名無したん:01/10/14 22:28
さくら「汝のあるべき姿に戻れ、レリーズ!!」

寺田先生「ろりまん最高!つるぺた最高!教師は転職!利佳た〜ん!」

どうでもいいところが元に戻った。

122 :えーん:01/10/14 22:32
× 転職
○ 天職

123 :CC名無したん:01/10/14 22:48
>>212

利佳「(゚д゚)オイオイ…アンタ…」
ケロちゃん「アチャー!やってもうた…」

124 :CC名無したん:01/10/15 03:18
〉121

むしろ、前よりひどくなった

125 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/15 13:07
さくら「先生、ちんこむぎゅう!」
腐りかけのティムポ、圧壊・・・
知世「さすが、ご町内の平和を守るカードキャプターですわ」
利佳「先生・・・さよなら」

126 :CC名無したん:01/10/15 13:42
いくら長くてもいいけどさ、1レスで複数人は反則では?
勝手に流れを作れるもの…

127 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/15 16:29
>>126
ヽ(´ー`)ノ  1レスひとり〜 アイアイサ〜

128 :CC名無したん:01/10/16 00:38
寺田先生「利佳た〜ん!カムバ〜ック!」

129 :CC名無したん:01/10/16 00:49
つーか、チンコとかロリとかの話題だとみつちゃん入って来れないじゃんかよぅ
もっと真っ当な道に戻せよぅ

130 :そんじゃば:01/10/16 06:45
さくら「ここにいちゃ駄目!みつちゃんこっちだよ!

131 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/16 09:19
知世「お下品なさくらちゃん すてきですわ〜」

132 :健全なさくらヲタ ◆UhwcyUjw :01/10/16 19:44
simmonetadasi

133 :CC名無したん:01/10/17 05:50
通行人「>>127僕のさくらたんヽ(´ー`)ノさん限定で狙い撃ちじゃないですよ…悪く取ってたらスンマセン…

134 :CC名無したん:01/10/18 07:27
と、そこにやってきたのは…!?

135 :歌帆@冷静:01/10/19 02:22
歌帆「うふっふふふふふふふふ♥」

136 :CC名無したん:01/10/19 05:12
さらにもう一人やってきた…!

まさか…

137 :CC名無したん:01/10/19 15:56
小狼「・・・」

138 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/19 16:00
さくら「小狼くん、知世ちゃん今日は安心日だって。よかったね」

139 :CC名無したん:01/10/19 17:23
知世「さくらちゃん、それを言うなら安全日ですわ〜」

140 :CC名無したん:01/10/20 00:48
小狼「お…お前らなぁ…」

141 :CC名無したん:01/10/20 00:56
知世「では早速、小狼くんをぐるぐる巻きにしますわ〜」

142 :CC名無したん:01/10/20 03:10
小狼「そう簡単にやられると思うなよ!」

143 :CC名無したん:01/10/20 03:19
桃矢「お前らそんな所で何やってんだ?」

144 :CC名無したん:01/10/20 05:26
さくら「あっ!お兄ちゃん…

145 :CC名無したん:01/10/20 06:07
小狼「っっっ!?」

146 :CC名無したん:01/10/20 14:32
桃矢「ここは保護者として俺も混ぜてもらう、いいな!」

147 :CC名無したん:01/10/20 15:47
知世「小狼くんを捕獲しましたわ〜」

148 :CC名無したん:01/10/20 15:59
さくら「小狼くん、ちょっとは大きくなったかなぁ」

149 :CC名無したん:01/10/20 18:21
先生「どれどれ…

150 :CC名無したん:01/10/21 08:39
知世「…まぁ〜」

151 :太田:01/10/21 14:50
ケロちゃん「小僧!来い〜!!

152 :太田:01/10/21 15:36
太田「折れもやっぱり行く!

153 :CC名無したん:01/10/22 02:42
同時刻、とある場所で藤隆さんは
苦虫を噛み潰したような顔をしていた…

154 :世界の本田:01/10/22 04:52
本田「本領発揮と逝くかぁ!!

155 :CC名無したん:01/10/22 06:14
藤隆「貴方は…どなたさまでしょうか?」

156 :      :01/10/22 06:27
http://www.karugamo-love18.pte-ltd.net
@ 高校生のおまんこ

157 :世界の本田:01/10/22 18:07
本田「俺かい!?すまぬ…仕事場を間違ったみてぇだ…鬱だ。
   よって飼える。自分の持ち場へ。
   さ、譲ちゃん達。続けてくれよな。


ファ

158 :CC名無したん:01/10/22 18:44
藤隆「…さくらさん…おやつはプリンですよ…」

159 :世の本田やね:01/10/22 19:08
緒JAL●「プリンで緒ジャー

160 :CC名無したん:01/10/23 03:02
「と、桃矢...そんなところで何やってるの?」

161 :CC名無したん:01/10/23 03:32
>>160
名前を書きましょう。

162 :CC名無したん:01/10/23 17:21
桃矢「ん?…ああ、お前か…」

>>160
名前を書きなさい

163 :CC名無したん:01/10/23 17:29
http://www2u.biglobe.ne.jp/~hole/

164 :160は名無しさんが参戦!?:01/10/23 17:33
さくら「お兄ちゃんを呼び捨てにするあなたは誰?

165 :CC名無したん:01/10/23 17:46
雪兎「ごめん・・・驚かせちゃったかな・・・」

166 :コモ:01/10/23 19:30
さくら「雪兎、てめぇ兄貴を呼び捨てにすんじゃねぇ!ぶち込むぞゴルァ!!!」

167 :CC名無したん:01/10/24 01:25
知世「さ…さくらちゃん?」

手にはビデオカメラ

168 :CC名無したん:01/10/24 01:34
桃矢「どうしたんだ、ゆき?」

169 :CC名無したん:01/10/24 01:37
雪兎「とーやに会いに来たんだけど・・ごめん、おじゃまだったかな?」

170 :CC名無したん:01/10/24 01:39
桃矢「何言ってんだ邪魔なわけないだろう」

171 :CC名無したん:01/10/24 01:41
知世「面白そうな展開になってまいりましたわ♪こちらもビデオにおさめねば!」

172 :CC名無したん:01/10/24 01:43
ホモ展開かよ!

173 :新人:01/10/24 02:45
李「あ・・・そんなとこでやってんだ?」

174 :CC名無したん:01/10/24 02:46
さくら「…イイ!
い、いやいや、何してんの2人とも!?」

175 :CC名無したん:01/10/24 03:05
ケロ「さくらも小僧も黙って見とき!」

176 :CC名無したん:01/10/24 03:29
雪兎「でも、さくらちゃん達と・・してたみたいだし」

177 :CC名無したん:01/10/24 03:32
桃矢「お前がいるのにそんなことするわけないだろう。それともゆきは俺を信用できないか?」

178 :CC名無したん:01/10/24 03:37
雪兎「信用してるよ!ご、ごめん。そんな事あるわけないよね・・」

179 :CC名無したん:01/10/24 03:39
桃矢「何だゆき?ヤキモチでもやいたのか?」

180 :CC名無したん:01/10/24 03:42
雪兎「!!!そ、そんなことは・・」

181 :CC名無したん:01/10/24 03:52
桃矢「あるんだろう?可愛い奴だな・・・」

182 :CC名無したん:01/10/24 03:57
雪兎「(///)!!!な、何言ってるんだよ、とーや!」

183 :CC名無したん:01/10/24 03:59
雪兎「だめだよ・・さくらちゃん達隣にいるんでしょう?」

184 :CC名無したん:01/10/24 04:00
さくら「はにゃ〜ん お兄ちゃんと雪兎さんいい雰囲気だよぅ♪」

185 :CC名無したん:01/10/24 04:02
知世「月城さんは私達がデバガメしている事に気づいていらっしゃらないようですわね。おほほほほ♪」

186 :CC名無したん:01/10/24 04:04
小狼「お、お前ら何をやってるんだ!デ、デバガメなんて失礼だぞ!(///)」

187 :CC名無したん:01/10/24 04:07
知世「おほほほほ。そういう李君の方が一番興味津々のように見えますけれど・・・?」

188 :CC名無したん:01/10/24 04:08
小狼「そ、そんな事はなーい!お、俺は見ないぞ!(///)」

189 :CC名無したん:01/10/24 04:11
知世「おほほほほほほ」

190 :CC名無したん:01/10/24 04:17
さくら「知世ちゃん、小狼君!しぃ〜〜!お兄ちゃん達にバレちゃうよ!」

191 :CC名無したん:01/10/24 04:17
ケロ「おほほほほほほ〜♪
や、の〜てホラ見てみぃユキウサギのやつ…」

192 :CC名無したん:01/10/24 04:20
知世「さくらちゃんも興味津々ですわね♪」

193 :CC名無したん:01/10/24 04:21
小狼「・・・・・」

194 :CC名無したん:01/10/24 04:24
桃矢「ゆき、他の奴らのことなんて気にするな・・俺だけ見てろよ」

195 :CC名無したん:01/10/24 04:27
雪兎「と、とーや・・」

196 :CC名無したん:01/10/24 04:28
さくら「ほぇぇ。お、お兄ちゃんそのセリフはクサすぎだよぅ・・・」

197 :CC名無したん:01/10/24 04:28
ケロ「知世しっかり撮れよォ?
…エエとこやでぇ」

198 :CC名無したん:01/10/24 04:30
知世「しかしお兄様に耳元でそのような事を囁かれたら、きっと誰でもイチコロですわ♪」

199 :CC名無したん:01/10/24 04:33
知世「大丈夫ですわケロちゃん。ビデオの方は私におまかせくださいな」

200 :CC名無したん:01/10/24 04:41
桃矢「ゆきイヤか?イヤなら止めるけど・・」

201 :CC名無したん:01/10/24 04:44
雪兎「・・・・・・」

202 :CC名無したん:01/10/24 04:46
桃矢「・・そうかイヤか・・ならしかたないな」

203 :CC名無したん:01/10/24 04:50
雪兎「あ・・と、とーや・・!」

204 :CC名無したん:01/10/24 04:50
桃矢「何だ?はっきり言わないとわからないぞ?」

205 :CC名無したん:01/10/24 04:51
雪兎「・・や、止め・・ないで・・」

206 :CC名無したん:01/10/24 04:54
桃矢「じゃあ どうして欲しいんだ・・ゆき」

207 :CC名無したん:01/10/24 04:56
雪兎「・・!!と、とーやって本当イジワルだよね(///)」

208 :CC名無したん:01/10/24 04:57
小狼「…!っっ〜!!」

209 :CC名無したん:01/10/24 04:59
ケロ「小僧煩い!」

210 :CC名無したん:01/10/24 04:59
桃矢「べつに意地悪で言ってるんじゃないぞ。ゆきがして欲しいことをしてやりたいだけだ(クス」

211 :CC名無したん:01/10/24 05:01
知世「おほほほほ。盛り上がってまいりましたわね♪」

212 :CC名無したん:01/10/24 05:02
先生「

213 :CC名無したん:01/10/24 05:03
さくら「ほぇぇ さくら何だかドキドキしてきたよぅ!」

214 :CC名無したん:01/10/24 05:06
桃矢「ほら、言えよ・・」

215 :CC名無したん:01/10/24 05:11
小狼「くっ…くく」

216 :CC名無したん:01/10/24 05:15
雪兎「とーや・・あの・・・・・・て・・」

217 :CC名無したん:01/10/24 05:21
桃矢「何だゆき。聞こえないぞ・・ほら?」

218 :CC名無したん:01/10/24 05:24
雪兎「・・ぁ・・さわ・・って」

219 :CC名無したん:01/10/24 05:25
小狼「んぐ〜っ!」
(ジタバタ)

220 :CC名無したん:01/10/24 05:26
ケロ「さくら…小僧を黙らせィ」

221 :CC名無したん:01/10/24 05:27
桃矢「・・どこ・・触って欲しいんだ?」

222 :CC名無したん:01/10/24 05:36
雪兎「こ、肛門に指を突っ込んで前立腺を、い、弄って欲しい・・・」

223 :CC名無したん:01/10/24 05:37
雪兎「んぅ・・ここ・・も、焦らすな」

224 :CC名無したん:01/10/24 05:37
雪兎「い、弄ってぇ〜、、そして僕のちんぽを桃矢のごつい手でシコシコしてぇ」

225 :CC名無したん:01/10/24 05:40
桃矢「可愛いな・・もうこんなになってるぞ・・(クス」

226 :CC名無したん:01/10/24 05:42
雪兎「ぼ、ぼく・・・桃矢の子供が産みたい・・・」

227 :CC名無したん:01/10/24 05:42
雪兎「と、とーや!・・ぅ・・んん・・ぁ」

228 :CC名無したん:01/10/24 05:44
背中から小狼を押さえ(抱き)付けるさくら

229 :CC名無したん:01/10/24 05:45
桃矢「ゆき・・足開いて。こっちも欲しいだろ?」

230 :CC名無したん:01/10/24 05:46
小狼「んおっ!」
思わぬ行動にギクリとする小狼

231 :CC名無したん:01/10/24 05:48
さくら「お願い…今は…待って…」
強く抱き締める

232 :CC名無したん:01/10/24 05:48
雪兎「ん・・ぁ・・とーや・・んん!」

233 :CC名無したん:01/10/24 05:53
背中から伝わって来るさくらの体温と鼓動

小狼「お、お…い」

234 :CC名無したん:01/10/24 05:53
桃矢「イヤラシイ奴だな・・指だけで感じてんのか?(クス」

235 :CC名無したん:01/10/24 05:58
雪兎「ぁ・・ャだ・・も、我慢できない・・」

236 :CC名無したん:01/10/24 06:00
桃矢「・・ゆき・・イレルぞ」

237 :CC名無したん:01/10/24 06:03
雪兎「んんん!・・あぁ!」

238 :CC名無したん:01/10/24 06:06
雪兎「ャ・・と、とーやイタ・・イ・・あぁ・・」

239 :CC名無したん:01/10/24 06:07
桃矢「んん・・ゆき・・力抜いてろ」

240 :CC名無したん:01/10/24 06:09
小狼「さくら…おい…」
落ち着こうとした
目の前の行為は何時の間にか見えなくなっていた。

深呼吸を一つ
小狼「〜っ!」
いい匂いがした。
…もう一度深く吸い込む…大きく激しく高鳴る鼓動
…もう一度、より深く…

241 :CC名無したん:01/10/24 06:11
さくら「ごめっ…(ごめん、苦しかった?)」

242 :CC名無したん:01/10/24 06:15
雪兎「あぁ・・ん・・とーや!」

243 :CC名無したん:01/10/24 06:16
小狼「(いや、大丈夫…)」
精一杯、冷静な素振りをした。

ただ、この温もりは離さなかった。

244 :CC名無したん:01/10/24 06:19
桃矢「どうしたんだゆき?今日はいつもよりすげーイイぞ?」

245 :CC名無したん:01/10/24 06:20
背中にあたる小さな胸の大きな鼓動…
互いが互いの鼓動をさらに大きなものにする。

さくら「小狼…くん?」

246 :CC名無したん:01/10/24 06:21
桃矢「こういう場所は「誰かに覗かれてるみたいで」感じるか?(クス」

247 :CC名無したん:01/10/24 06:24
知世「まぁ、さくらちゃんもですの?こんな事ならカメラを2台持って来るべきでしたわ。。」

248 :CC名無したん:01/10/24 06:27
かなりの力が入っていた
ハッとなり、手を離した
小狼「…すまない」

強く握り締めたであろう、その細腕には
真っ赤に染まっていた。

249 :CC名無したん:01/10/24 06:34
中途半端だけど続きはまた今夜・・荒らされていなければ・・ね。
眠い・・

250 :CC名無したん:01/10/24 06:38
ケロ「こりゃー兄ちゃん、わいらの事完ぺき気づいとるな」

251 :CC名無したん:01/10/24 06:38
赤くなったところをさすっている…
さくら「(ん…大丈夫だよ)」
瞳に僅かな涙を浮かべつつ、細く笑む。

心臓がドクンと大きく鳴った。

252 :CC名無したん:01/10/24 06:49
ホモネタだ・・・
この人たち
かなり
頑張ったと
思われ!
桃×雪も
なかなか
いいね

253 :CC名無したん:01/10/24 07:07
「小狼とさくら」も時間切れです。
自分は気分が乗ったら続けるね。

桃×雪の人頑張ってね…(氏)。

254 :小狼とさくら:01/10/24 07:13
と、思ったが置土産がありました。
置いていきます。
誰か続けても良いんですが…。
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

さくら「し…小狼くんっ!?」
何時、動いたかもわからなかった。

ただ、赤くなった細腕には確かに自分の唇が触れている…
さくら「く…くすぐった…ぃょぅ」

そのくぐもった声に頭の中は真っ白になった…。

255 :その他大勢:01/10/24 11:36
さくらたんのエロ画像キボンヌ

256 ::01/10/24 11:56
それは、よそで言う事ですなァ

257 :小狼とさくら:01/10/24 18:18
細腕から唇を滑らせる
…柔らかく、そして甘い匂いの肌の上を滑り
首筋へ…
さくら「んぅっ…」
切なげな声と同時に二人の薄い胸が合わさる…
小さく震えていた。

さくら「ぁぅ…ん…ぅく」
上気した首に唇が触れるたび
熱い吐息が耳を撫でて行った…。

258 :小狼とさくら:01/10/24 18:20
彼女を抱き締める…思った以上に小さい
…ふとした事でも壊れてしまいそうだった

さくら「しゃ…ォ…ら…んく…くんッ…んぁ…っはぁ」
唇を首筋から激しく鼓動する胸元へ滑らせると
甘く濡れた声を漏らす

ゆっくりと…このか細い身体を横たわらせた

抵抗は…無い。

259 :CC名無したん:01/10/24 18:25
ケロ「そ〜こ〜ま〜で〜や〜」

260 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/10/24 18:25
(;´Д`)  続き・・・キボンヌ・・・ハァハァ

261 :コモ:01/10/24 18:37
さくら「小僧氏ね!!!」

262 :本田:01/10/24 18:43
本田「本田とコモは駄目だってさ。さ、逝こうか…一緒に。

263 :コモ:01/10/24 18:45
さくら「本田だけ逝け!!!ヴォケ!」

264 :CC名無したん:01/10/24 18:49
コリィ「ナカユビタテロー!」

265 :ネオ桃矢:01/10/24 19:42
「コモおまえは、このさくら版になにしにきているのだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」

266 :CC名無したん:01/10/24 19:44
陰の支配者O川『暇潰しでしょ?』

267 :小狼とさくら:01/10/24 22:52
時間が無いねんなぁ…生活、荒れ気味だし
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇


思わず目があった…涙で潤んだ瞳を見つめていた
その綺麗な瞳に自分は、どう映っているのだろう
さくら「…」

思いがけず開いた間…
恥ずかしげに視線をそらす彼女
名前のよう桜色の唇がゆっくり開く
さくら「…………ょ…」

その小さい声は確かに聞こえた。

268 :小狼とさくら:01/10/25 01:11
そっと…身体に触れた…とても温かく柔らかい
衣服の上からでも、その感触は伝わってくる。
呼吸する度に上下する腹部から、そろりそろりと…
さくら「…っくぅ!」
彼女の身体が跳ねた
…やや落ち着いた呼吸も再び荒くなる。

膨らみかけの小さな胸から手を離…
さくら「へ…平気…だ…から」
…驚いた。

彼女の手が自分の手首を掴み
自らの胸元へ誘う。

269 :CC名無したん:01/10/25 01:16
ケロ「無視すんな〜!」

270 :小狼とさくら:01/10/25 01:42
じっとりと湿っていた
さくら「ぁ…ぁんんっ…くぅぅ…」
…彼女は艶めかしく悶える…甘い匂いは更に濃くなって行く。

手を衣服の中に侵入させ、汗ばんだ肌
膨らみかけの胸を撫でる
痛くならないように…壊さないように…
優しく優しく撫でる。

さくら「…ぃ…ぃ…ぁぅ…ぅ…くぅん!」
突起したその部分をも…優しく
傷など付けないように…。
さくら「ひぁ…ぉぁん…ぅぅ…」
小刻みに震え…
さくら「はっ……ん」
小さく二度跳ねた。

271 :小狼とさくら:01/10/25 01:47
一人でやってんのも虚しいから、さようなら。
こっからは通常モードでどうぞォ。

272 :CC名無したん:01/10/25 01:53
ケロ「・・・なぁ知世。わいらの存在忘れられてへんか?」

知世「おほほほほ。きっとお二組とも周りのことなど見えていらっしゃらないのでしょうね」

273 :CC名無したん:01/10/25 01:57
桃×雪だすごい!続きが見たい!
でもどこかで見たことのある内容だね(w

274 :小狼とさくら←まだいる:01/10/25 03:01
桃×雪さ〜ん
お呼びで〜す

275 :桃×雪:01/10/25 04:05
昨日の続き・・
解説書くの苦手なのでどんな事されてるかは想像にお任せします。
セリフだけでは萌えませんかね?
それと一行ずつ書くのはメンドウなのでまとめて書きます。

276 :桃×雪:01/10/25 04:20
雪兎「な、何言ってるんだよ!覗かれてるなんて・・」
桃矢「フン。それもそうだな・・(クス」

ケロ「や、やっぱり兄ちゃんわいらのこと気づいとる・・」
知世「ええ。たしかに今カメラ目線でチラッとこちらを向かれましたわね」
ケロ「しかしそれでも知世は撮影を続行するんやな・・」
知世「当然ですわ。こんなチャンス滅多にありませんもの。おほほほほ♪」
ケロ「・・・・・」

雪兎「んあぁ!・・あ・・ぅ・・とーや!・・ャ・・だ」
桃矢「そうか?こっちはイヤがっていないようだけどな・・?(クス」
雪兎「ぁあ・・!・・んぁ・・はぁ!」
桃矢「こんなにして、もうイキそうになってる・・でもまだだ」
雪兎「はぅ!んぅ・・ん・・ャぁぁ・・」
桃矢「ゆきの中・・すごくイイ」
雪兎「あぁ!・・そんなにしたら・・壊れ・・ちゃうよぅ・・」
桃矢「いいぞ。壊れろよ・・」
雪兎「ャ・・あん・・とーや・・ぁ・・!」
桃矢「ぅ・・」
雪兎「だめ・・も、イク・・!」
桃矢「俺もだ・・ゆき・・一緒に・・」
雪兎「んあぁぁ!・・はぁ・・ぁぁ!」
桃矢「んん・・ぅ・・!」

277 :桃×雪:01/10/25 04:47
桃矢「ゆき・・大丈夫か?」
雪兎「ぁ・・とーや・・。イッ・・」
桃矢「痛むのか?ちょっとしつこくヤリすぎたかな・・」
雪兎「だ、大丈夫だよ!もう平気!(///)」
桃矢「て、おい、ゆき!もう帰るのか?ちょっと待てよ!」
雪兎「だ、だって、これからさくらちゃん達と・・するところだったん・・でしょう?」
桃矢「お前・・まだそんなこと言ってんのか?」
雪兎「だって・・」
桃矢「さくら達とは何もねーよ。ただ様子見に行ってただけだ」
桃矢「こんなに言ってんのにまだわかんねーか?」
雪兎「とーや・・」
桃矢「どうなんだ・・ゆき?(チュ・・」
雪兎「・・ん・・んぅ・・とーや」
桃矢「俺はゆき以外の奴とこんなことはしない・・。」
雪兎「ぁ・・ぼ、ぼくも・・とーやが好きだよ・・とーや・・だけ・・(///)」
桃矢「よし。いい返事だ・・(クス」

278 :桃×雪:01/10/25 04:52
「ヤルだけやって落ちなし意味なし」または「山なし落ちなし意味なし」・・
801の鉄則ですね。

279 :小狼とさくら←寝るところ:01/10/25 06:04
桃×雪さん
ご苦労さまでした。

280 :桃×雪:01/10/25 06:30
くだらないうえにまったく盛り上がらなくてすみませんでした。
途中で止めようかと思ったのですが、続きを見たがっている人もいたみたいなので・・

281 :小狼とさくら:01/10/25 15:39
小×さ、自分ばかり書いてる…良いのか?この状況。
今夜は欠席で。
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇


荒い呼吸が響く…力なく横たわる彼女。

視線を移す…
白い太股と核心を包み込む薄い布が露になっている…
無意識のうち、手が滑り込む

さくら「…っぁぁ…」
太股を撫で回す…気持ちいい…しっとりとした感覚は
核心に近寄るにつれ多くなる…

さくら「…んぅぅっ」
じとりと濡れた核心に手が触れる…
薄く透けた布を指で押す…じわりと透明な粘液が溢れ出る…

彼女は、くたりとしていた身を激しくよじらせた…。

282 :CC名無したん:01/10/25 20:57
>>281
いやいや、楽しみにしていますよ。
自分は続きなんてとても書けません。
想像力が乏しいので…。

283 :CC名無したん:01/10/25 20:59
>>282
嫌がらせですか?

284 :CC名無したん:01/10/26 01:35
>>280
書き方が少し簡単すぎて説明不足ですが、
なかなか良いのではないかと思われ。
これは即興で書いたのでしょうか?

285 :CC名無したん:01/10/26 01:47
おもしろそうなスレみっけ

286 :桃×雪:01/10/26 02:50
>284
即興で書きました。だからザツ。
ごめんなさいごめんなさい・・

287 :CC名無したん:01/10/26 02:52
>286
なぜ謝る?
ネタを書いてくれただけでも嬉しいぞ。

288 :小狼とさくら:01/10/26 03:42
気になって来てしまいました。
>>282
反応ありがとう様。やる気出る…。
>>283
そのこころは?


〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
さくら「ひゃぁっ…んっ…んっ…くふぅぅ」
核心に咲く甘汁滴る花…丁寧に優しく…指を這わせる
…そこに粘液が絡み付き、いやらしい音を立てる
『くちゃり…くちゃり』
甘い喘ぎ声に頭の中が熱くなる…。

さくら「ひっ…ぃんっ!」
そのまま彼女の身体に沈め…ゆっくり捏ねる…少しずつ…

さくら「…っあ!」
より強く大きく震える…やや痛みの混じった声

潜り込んだ指先は柔らかな壁を撫でている。

289 :桃×雪:01/10/26 03:44
>284 >287
こんな適当なのを誉めていただいて恐縮です。ありがとうございます!

290 :桃×雪:01/10/26 04:03
小狼とさくらさんも続き頑張って下さいね。

291 :小狼とさくら:01/10/26 20:02
円らな瞳は虚ろ…涙で潤んでいる
頬は火照り綺麗な桜色を彩っていた…

沈黙…優しくも愛しげな視線…淡い笑顔…
永くは感じなかった
…。
さくら「…………」
彼女は…静かに…そして確かに頷いた。

蜜は懇々と溢れ、滴る…密やかに咲いた花…
自らの核心を蜜に絡まさんと、そっと合わせ浸す…
さくら「〜〜っはぁ!」
ビクンと跳ね上がる小さな身体…

『くぷぅ…』
可憐な桜の花に…自分自身を押し当て…
向かい合う彼女を抱き締める様…身体を………沈めた。

292 :小狼とさくら:01/10/26 20:03
傷を…付けた

さくら「ひっ…あっぁ…いあっ…んぅう…」
柔らかな壁を貫き出来た傷…そこから流れる深紅の血液
彼女の顔は色を失い、苦痛に歪み、大粒の涙を溢す。

自分の首に回された細腕が予想以上の激痛を物語る…
ガタガタ震えるその身体から気色の違う汗が吹き出す。

さくら「はっ!…あっ!…あはっ!」
苦しそうな呼吸…
変われるものなら変わってあげたかった…。

切なさを胸に
今はただ…彼女を強く抱き締めていた。

293 :小狼とさくら:01/10/26 20:05
嗚咽は続く…

流れ来る大粒の涙を舌で受けとめ、含む
そこから首筋…肩口に這わせる…
先程より顔に色が戻って来た。

さくら「…う…ぁぅ」
反応も徐々に色味がかって行く…

小狼「…落ち…着いた?」
久々に言葉を放つ…狼狽する自分にも向けて…

さくら「…ん…ぅ」
いつもの鈴を転がしたような声
…とは、いかなかったが…小さく返答
…少しの安堵。

彼女のサラサラした髪の毛を撫でる…
さくら「ぁ……は…はにゃぁぁ…」
人懐っこい猫のような表情の微笑みを返す…

その表情に僅かな桜色を彩りながら…。

294 :小狼とさくら:01/10/26 20:08
自身は今なお
可憐な花の中で狂おしくいきり立つ…

慟哭…傷を負った彼女…痛みに耐える顔…震える身体…

ただ、それでも…
自身を消沈させる訳には…いかないと必死だった。

…これは自らの身体を受け入れ、血を流す彼女への敬意?
…勝手な思い込み…だが今は、自分を離すまいと
首に巻き付く細腕を信じるしかなかった…。

さくら「…しゃ…お…らん……」

『…っ!』
心臓が破裂するかと思う程の動悸…芯まで熱くなる頭
さくら「…ゆっ…くり…ぅごか…して……」

…そのいじらしい言葉に涙が溢れた。

295 :小狼とさくら:01/10/26 20:14
>>290=桃×雪さん

それは最強の殺し文句よ…(笑)。

今日はこれでご勘弁…もうすぐ終わりそうだけどね。

296 :ネオケロたん:01/10/26 22:49
「コモどないしたんやろ〜〜〜〜〜〜っ・・・」

297 :CC名無したん:01/10/27 02:07
藤隆「・・・さくらさん達、遅いですねェ」

298 :CC名無したん:01/10/27 02:17
撫子「くすくすくす・・・」

299 :小狼とさくら:01/10/28 00:14
彼女の痛みと裏腹に…狭く熱い刺激に包まれた自身に
艶めかしい感覚が押し寄せて来る。

自身をゆるりと引き…深紅に染めた花の奥へ慎重に入って行く…
さくら「…いぁ…っぅ…んっ…んぅぅ…」

僅かに聞こえる声に色が見え…細い道が一瞬、狭まる
より強くなる柔肉の感触…怒濤のように押し寄せる射精感…
『あぁっ…ぅ』…思わず声を漏らしてしまう……
…っ…………た……耐え切った…。
さくら「……苦…し…いの?」

『ハッキリ言うと…かなりやばかったな…』
素直に打ち明けた。

300 :小狼とさくら:01/10/28 00:15
さくら「無理…しなくて…ぃいっっあぅぅ」
ややムッとし、意地悪く彼女の奥の道をかき回す…
…ただ反動は凄まじいものがあった…しかし、また耐えた
自分で自分を誉め讃えたいと思った。

さくら「意地悪ぅ……ふふっ」
微笑んでいた…不意をつかれて微笑み返し…
こんなのも悪くないと思っ…
『ぅあ…っ』
突如、彼女が蠢いた……閃光が走り抜ける…

さくら「…すごい……また耐えたねェ」
『諦めが…悪いのが…取り柄でね』
精一杯、見栄を張る…もう時間の問題だった。

301 :小狼とさくら:01/10/28 00:18
桜色の唇は…ほんのりと甘く優しい感触…ふれあうだけの口づけ

さくら「…小狼くんを…ください…」
そして囁く…潤んで輝く綺麗な瞳
…薄紅色に染まった頬には…柔らかなキスを…。
『…わかった』
微笑み、満足そうに頷いている彼女

さくら「…ぁ…んっ…くぅ…」
今にも張り裂けそうな自身に最後の力を注ぐ…
色の濃くなった声が響く…

さくら「…んっんぃっ!」
鮮やかに色付いた可憐な花の奥の奥…

さくら「…ひ…あぁぁぁぁ!!」
そこに大量の精を放ち…流し込んだ。

302 :小狼とさくら:01/10/28 00:21
茫然、沈黙
並んで座る彼女…どう声をかければいいのか。
…顔もまともに合わせられない二人。

さくら「ぁ…あの」
小狼『ぁ…あの』

意を決して声を出す…同時に…
さくら「…小狼くん、どうぞ」
小狼『…いや、お前から』
沈黙そして沈黙…どうしようもなかった…。


そういえば
…いつからかアイツとあの人の姿は消えていた
すぐそこにいたはずのケルベロスと知世もいない。


何とも言えぬ違和感を感じていた…。

303 :小狼とさくら:01/10/28 00:26
…こんな思わせ振りな終わり方って素敵。

だってほら、リレー小説だから次に渡さないといけないしね。

じゃ、長々と二人を拘束してしまいまして
すみませんでした。

通常モード復活セヨ

304 :CC名無したん:01/10/28 00:29
ここって本当にバカが多いよな。
この前トナカイが実在するって言ってる奴見たよ。
架空の生き物だっつーの!!!

305 :CC名無したん:01/10/28 00:51
http://www.aoba.sakura.ne.jp/~momoncyo/zoo/animal_tonakai.htm
http://www.mmjp.or.jp/cnw/Canada_info/Animal.html

306 :健全なさくらヲタ ◆UhwcyUjw :01/10/28 00:53
>>278
801じゃなくてボーイズ・ラブらしいですよ

307 :桃×雪:01/10/28 01:33
小狼とさくらさん、お疲れさまでした!
またいつかネタ書いてくださいね。楽しみにしています。
私も文章を勉強してまた挑戦しようと思いますので。

>306
そうなのですか!801とボーイズ・ラブの違いは・・

308 :CC名無したん:01/10/28 02:23
トナカイはアイヌ語さぁ

309 :CC名無したん:01/10/28 16:05
撫子「あげましょうね」

310 :CC名無したん:01/10/28 19:29
藤隆「ははは、桃矢くんは撫子さんのお乳が本当にお気に入りですね」

311 :CC名無したん:01/10/28 19:49
トナカイ普通にいるし

312 :レオス ◆YvrDCHBI :01/10/28 21:34
レオス「くだらないな。

男はそう言った。

313 :CC名無したん:01/10/29 04:38
撫子「桃矢はいいコねェ」

う〜ん、母の愛

314 :CC名無したん:01/10/29 15:25
知世「…月城さん」

315 :春歌:01/10/29 15:27
>312
「覚悟!」刃の切っ先はレオスの喉を真一文字に切り裂いた。

316 :松田優作:01/10/29 18:55
「なんじゃコリャ…なんじゃコリャあ!!」

317 :CC名無したん:01/10/30 00:05
雪兎「君は、さくらちゃんの…」

318 :CC名無したん:01/10/30 00:43
うんこ・・・?

319 :CC名無したん:01/10/30 01:47
SPが邪魔者を排除し、且つ誰も近付けないように
布陣を張る

320 :CC名無したん:01/10/30 01:53
そのとき、知世は思った。

321 :CC名無したん:01/10/30 12:25
この男(雪兎)を…

322 :CC名無したん:01/10/30 15:35
人類の未来の為に・・・

323 :CC名無したん:01/10/30 15:43
革命する

324 :CC名無したん:01/10/31 04:13
(なんだろう…すごく睨んでないか?)
思わず尻込みする雪兎

325 :CC名無したん:01/10/31 08:02
雪兎「どうしたの…かな?」

ニコリと笑う顔も、やや引きつる

326 :CC名無したん:01/10/31 13:53
知世「お願いがあります…
月城さん……わ…私と…」

327 :名無し的生活:01/10/31 16:44
戦ってください!!

328 :CC名無したん:01/10/31 16:52
ここって本当にバカが多いよな。
この前たまごリュックが実在するって言ってる奴見たよ。
架空のコテハンだっつーの!!!

329 :CC名無したん:01/10/31 17:38
「それが何か?

330 :CC名無したん:01/10/31 20:46
>>327

雪兎「た…戦っ!?」

331 :CC名無したん:01/11/01 00:43
知世「そして、私のさくらちゃんへの愛の為にも・・・」

332 :CC名無したん:01/11/01 02:40
その時物陰で見ていた大道寺将子は「知世ちゃんは渡さない・・・」
と思った。

333 :CC名無したん:01/11/01 02:43
「どうやら、楽しそうなことが起こりそうですね・スピネル」
っとエリオルは言った

334 :CC名無したん:01/11/01 02:46
「エリオル逝って良し」
小狼はやる気だ!!!

335 :CC名無したん:01/11/01 02:52
「おやおや、元気な子ですね流石わ私の可愛い子孫だ・・・」っとエリオルは言った

336 :CC名無したん:01/11/01 03:06
「お前の血が流れてると思うと鬱になるYO」
小狼は煽っている。

337 :CC名無したん:01/11/01 03:27
将子は同じCLAMP学園に通っている獅堂光らを、
エリオルと小狼に戦わせようとしている。

338 :CC名無したん:01/11/01 03:38
「フフフッ、可愛いお嬢さん方だ。まとめて可愛がってあげよう」
っとエリオルは煽った

339 :CC名無したん:01/11/01 05:06
将子に煽られて、エリオルをセフィーロの敵だと思い込まされている
獅堂光・ 龍咲海・鳳凰寺風。
レイアース・ウィンダム・セレスを纏ってエリオルを襲撃したため、
小狼は狼狽・逃亡してしまった。

340 :CC名無したん:01/11/01 05:08
「まったく使えない連中だこと・・・」
知世の親戚である将子はそうつぶやいた。

341 :CC名無したん:01/11/01 05:14
突然の乱入者が出現したことにより、雪兎・さくらも
光らに気づいてしまった。

342 :CC名無したん:01/11/01 05:19
そのころ、友枝小学校正門前では。
「ここが友枝小学校ですか・・・」
伊集院 玲(いじゅういん あきら)はそうつぶやいた。

343 :CC名無したん:01/11/01 05:34
CLAMP学園怪奇現象研究会会長様

はじめまして、私はXXXの○○○の友枝小学校の生徒です。
最近友枝町では様々な怪奇現象が続きみんな気味悪がっています。
生徒会や自治会では原因がわからなかったのでCLAMP学園怪奇現象
研究会へ調査をお願いするために手紙を書きました。
はやく平穏な街にしますようお願いします。
                友枝小学校児童一同

344 :CC名無したん:01/11/01 05:40
この要請に基づき、
亜細亜堂ゆうき、伊吹りおん、兎屋高雪、こいずみ、鷹村光司
伊集院 玲(いじゅういん あきら)、鷹村 蘇芳(たかむら すおう)
妹乃山 残(いものやま のこる)
がやってきたのだ。

345 :CC名無したん:01/11/02 00:07
人、増えすぎ

退場

346 :CC名無したん:01/11/02 04:59
>>331

知世「貴方を・・・倒します!」
雪兎をキッと睨み付ける

347 :CC名無したん:01/11/02 05:41
「ごめんね、僕桃矢にしか興味ないから・・・」
雪兎は言った

348 :名無し的生活:01/11/02 10:06
>>346
「すきありぃぃぃぃぃぃ!!!!」
雪兎に3段回しげりを繰り出す知世!!

349 :CC名無したん:01/11/02 18:35
フワリと避ける雪兎、、、つーかユエ(再登場)

「、、、はっ」
優雅に舞い、空に消えた

350 :名無し的生活:01/11/02 19:32
知世「逃げられましたわ。でも、必ず倒して見せますわよ!」
一部始終を隠れて見ていたさくらが・・・・

351 :CC名無したん:01/11/02 22:07
「助けてくれ!ダイヤモンドアーイ!」
さくらが叫んだ!

352 :CC名無したん:01/11/02 22:10
そこだ!

353 :CC名無したん:01/11/02 23:26
ともこたんに一票

354 :CC名無したん:01/11/03 00:10
エリオルと小狼が歌う!
「ズビズバ〜パパパヤ〜♪」

355 :CC名無したん:01/11/03 03:28
やめてけれ!

356 :CC名無したん:01/11/03 07:39
>>351

知世「さ…さくらちゃん…い…いつからそこに?」

357 :CC名無したん:01/11/03 07:57
「ずっとあなたの後ろにいましたよ」と目が逝っちゃってるさくらちゃん

358 :CC名無したん:01/11/03 21:36
「ならば…素敵なキッスを差し上げましょう」

知世の目も逝っていた

359 :名無し的生活:01/11/03 21:52
そこへ半壊状態のケロちゃんが!!
「おーーーいさくらぁぁぁぁぁぁぁっぁぁ」

360 :CC名無したん:01/11/03 22:25
「頼まれてたロウソクと鞭買うてきたでぇ〜」

361 :CC名無したん:01/11/03 22:46
「手錠も一緒に買ってきてって言ったでしょう!」

362 :CC名無したん:01/11/04 00:14
「代わりといってはなんだが縄をもってきたのじゃが・・・」

363 :CC名無したん:01/11/04 00:18
「縄なんてだめ。有刺鉄線じゃないと燃えないよ。」

364 :CC名無したん:01/11/04 00:26
「この縄は爆破と電流流しもできるんやでぇさくら」

365 :CC名無したん:01/11/04 00:38
さくら「知世ちゃん、私のこと好き?」
知世「はい♥もちろんですわ。」
さくら「わたしの愛を受け取って。さくら、知世ちゃんを有刺鉄線でぐるぐる巻きにしたいの。」
知世「はい♥。よろこんで。」

さくら「よし。できた。でね、オイルを知世ちゃんの全身に塗ってあげたいんだけど‥。」
知世「はい♥。ありがとうございます。」
さくら「全身くまなく塗ってあげるね♥。」
知世「このオイル、ガソリンのにおいがしますわ。」
さくら「そう?気のせいだよ♥。」

366 :歌帆@冷静:01/11/04 00:49
はいっ、着火だよ♥

367 :CC名無したん:01/11/04 00:53
>>366
むごい‥むごすぎる。
名前を 歌帆@鬼畜 に変えなくてはいけないと思う(笑

368 :CC名無したん:01/11/04 03:00
「スターファイヤー!」

369 :CC名無したん:01/11/04 03:03
知世「さくらちゃん…それじゃ私、死んじゃいますわ」

後に立つ少女

370 :CC名無したん:01/11/04 09:08
あれ?

それじゃ今、火だるまになった人って?

371 : :01/11/04 12:40
「な、なんだ!?あれは!

372 :名無し的生活:01/11/04 14:16
「む!!あれはデビルガンダム!!」とマスターアジア。
「ほぇ?」まだ状況が飲み込めないさくら。

373 :CC名無したん:01/11/04 15:32
NEW CHALLENGER!!

範馬勇次郎

範馬勇次郎が乱入だ〜!

374 :名無し的生活:01/11/04 16:49
勇次郎をビッグを使って倒すさくら!!
東方不敗「成長したなドモン・・・」
さくら「さくらそんな名前じゃないもん!!」

375 :CC名無したん:01/11/04 17:13
エリオル&小狼
「モスラを返してください!さくらたん!」
(ユニゾンで)

376 :名無し的生活:01/11/04 18:08
話のながれおかしすぎ・・・・・オレから変になったか?

377 :物語の支配者:01/11/04 20:31
クロウリード「いけませんねぇ。関係ない人たちは退場願いましょう。」

クロウの魔法でガンダム、東方不敗が異次元へ消えた‥

378 :CC名無したん:01/11/04 20:52
>>370
知世たんの身代わりになったボディーガードは無残にも焼肉に‥。
さくら「かわいそう‥。」
知世「そうですわね‥。でもせっかくですから一緒に食べませんか?」

2人仲良く焼肉を食べるのであった‥。

379 :CC名無したん:01/11/04 21:24
エロ展開期待して良い?

380 :僕のさくらたんヽ(´ー`)ノ:01/11/04 23:39
さくら「あのね、知世ちゃん。さくら・・100g100円じゃないよ」

381 :CC名無したん:01/11/05 09:57
(さくらちゃんのお肉なら100g10000円でも買いますわ)
知世はそんなことを考えながら焼肉を食べていたが量が多くて余ってしまった。

知世「焼肉が余ってしまいましたね。」
さくら「せっかくだからお裾分けしようよ。」
知世「この時間なら利佳ちゃんのところへ行くのがいいと思いますわ。」
さくら「この時間?」
知世「ほほほ‥。では寺田先生のご自宅へ参りましょう。」
さくら「え?寺田先生の家?」
知世「今利佳ちゃんは寺田先生のご自宅にいらっしゃるのです。」
さくら「‥どうして知ってるの‥」

そのころ利佳ちゃんは寺田先生の自宅でご奉仕中であった‥

382 :CC名無したん:01/11/05 13:26
寺田先生→腐った死体
利佳→ショックで逃げ出した

過去の話?

383 :CC名無したん:01/11/05 14:13
脳死には至っていなかったとか?

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