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うげ・・・
1 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:06
だは・・・、勝手にスレをたてるなって怒られた・・・
やたらスレを立てるとデータが増えるから?無駄が増えるから?
でしょうか?
あれ?もしかして、このスレも怒られるの??
2 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:08
>>1
について各界の反応
総理大臣/小泉純一郎さん 「何で今さら、こんな質問が出てくるのか分からない」
外務大臣/田中真紀子さん「駄スレを立てるから荒らされるんですね。1みたいなのを御陀仏さんって言うんですね。」
東京都知事/石原慎太郎さん 「くだらないねえ。何が楽しみでこんなスレ立てるのかな。連中は。」
日銀総裁/速水優さん「頭の中までデフレが浸透していると、再認識せざるを得ない。」
ソニー会長/出井伸之さん 「ブロードバンドが普及すれば、こういう削除も速くなると思う。」
白鴎大学教授/福岡政行さん 「やっぱり自公保連立政権の発足からこういうスレが増えたと思います。」
タレント/デーモン小暮さん 「わが輩が地球を征服した暁には1から処刑するぞ。グハハハハ。」
新しい教科書を作る会/西尾乾二さん 「このスレほど戦後民主主義教育の欠陥を表しているものはない。」
元グリーンベレー/柘植久慶さん「海外にはこの程度の変質者はコンビニにもいる。日本が平和すぎた。」
法政大学教授/田嶋陽子さん「これだから男社会はダメなんだよ」
マルチタレント/大橋巨泉さん「俺は1みたいなやつがいるから日本にいたくないんだ」
ファッションジャーナリスト/ピーコさん「これだから、田舎者はやーよねっ!」
歌手/華原朋美さん「電話代があと30円高かったらこんな駄スレ立ってなかったかも。悲惨な1って素敵!厨房って素敵!駄スレって素敵!」
宅間容疑者の父/Aさん「このスレを見た時ああ1がとうとうやったんだと思った。」
元大統領夫人/デヴィ・スカルノさん「まあーこんな下品なスレをお立てになって。あなた、恥ずかしくございませんの?」
NTT社長/宮津純一郎さん「正直値下げをしすぎた。だから1みたいな厨房が増えたんじゃねーの。」
日産自動車社長/カルロス・ゴーンさん「ワタシなら1からリストラしてコストカットしまーす。2ちゃんねるにもリバイバルプランが必要でーす。」
3 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:09
いいんでないかい。
新スレ立てても、誰にも迷惑かけないらしいよ。
ただ、情緒的にいやがるヤツもいると思うが。
4 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:10
出たなー。2
いいよ。サイコー!
5 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:10
ということで1は無罪とす。
6 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:11
うーんとその板にあってるか、がまず第一。
次に似たような内容のスレッドがすでにないかというのが第二。
同じ内容のスレッドが複数あると情報が分散してつかいにくいから。
あとは、まぁ、削除されるようなスレ立てれば普通は怒られる。
7 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:16
>>6
しつもーん!
削除されるようなスレって具体的にどんなスレ?
8 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:17
皆さん、ありがとうございます。
9 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:18
>>7
削除板に十日くらい通ってれば
そのうちにわかってくる。
10 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/07/31(火) 23:20
>>9
削除板か。
行ったことなかった。行ってこよーっと。
11 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/01(水) 02:53
削除板行って、クリックしたら、IEがチーンチーンっていいだして、止まらない。
どーすんだ。
12 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/01(水) 03:49
>>11
だいじょうぶ?なんかたいへんそう・・・・
13 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/01(水) 07:51
>>11
なんかすごいPC使ってますね?
14 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 13:23
あれから、チーンチーンっていいっぱなし。
あっ、煙はき出した!
書き込んでるときじゃねーな。
15 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 13:27
最近はノリで何でも書くからね・・・
俺は別にそんなに迷惑でもないと思うよ。
16 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 13:36
私も、同感でごわす。
17 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 13:51
僕が男を好きになり始めたのは中1の夏、それまでは女が好きだったが
ある事件から男が好きになりました。
僕はバスケ部に入部していました。夏休みは毎日遅くまで練習があり、学校をでるのは7時を過ぎる頃です。夏休み早くに夏の大会が終わったので、3年生はもういません。2年と1年だけの練習でした。
2年生で、新キャプテン候補の『白石』という先輩がいました。白石先輩は2年生のバスケ部の先輩の中で、1番バスケが上手くて、1番もてて、彼女もいて、かっこいい先輩でした。しかし、1年生への態度は最悪でした。殴る、蹴る、起こるの連発。まぁ簡単に言うと1年生はほぼ全員、憎んでいました。
18 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 13:51
そんなある日、1年生のバスケ部の中で、リーダー的存在の青木君が、ある日、部活の帰り、体育館裏で、僕と、佐藤君と、木宮君をよびだしました。
青木「マジ、あのくそ白石むかつくよな。いつかぶん殴ってやりて〜。」
佐藤「うんうん、何あいつ、えらそ〜にしやがって。」
僕達は先輩の悪口をいいまくってました。
そこへ・・・「お前等好き勝手言ってくれるな。」
なんと、白石先輩が急に出てきました。話を聞いていたらしく、ひどく怒こっている様子です。
白石「お前等全員ここ並べや!」先輩は命令しました。
僕達が並ぼうとした時、青木君が先輩めがけて殴りかけました。
それをきに、僕と佐藤君もとびかかりました。木宮君は呆然としていました。
青木「よくもいままでさんざんやってきてくれたな!」
いくら2年生とはいえ、3人の力には及ばず、地面に倒れました。
僕達が手足を抑え、そして、青木君が先輩の上に乗っかり腹や顔を何度も殴りました。
19 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 13:51
しばらくして、先輩は「分かった、誤るから許してくれ」
と言いました。もう先輩は起き上がる気力も出ないようです。
青木「いや、ゆるさへん。おい、誰かこいつの服脱がせろ!」
突然青木君が言いました。
青木「こいつにおお恥かかせたるんや。はやく脱がせろ!」
しょうがなく僕達は先輩の上半身を裸にしました。きれいな白い肌で、手足の焼けた部分との色の差がすごかったです。
佐藤「これでいい?」
青木「何言うとんねん、下もぬがすんや!」
僕達はびっくりしました。
しょうがなく僕が脱がす事になりました。
先輩が「やめてくれ・・・」とつぶやいてるのが聞こえます。
まずズボンに手をかけました。ゆっくりゆっくりズボンを下ろすと、青のチェックのトランスが出てきました。そして、そのパンツもゆっくり下ろし始めました。
20 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 13:52
途中までトランクスを下ろすと、びっくりしました。当時あそこに生える毛の事は聞いたりはしていましたけど、僕自身まだ生えてなくて、見たこともありませんでした。
青木「うわ〜すげ〜毛、俺もこいつぐらいになったらこうなるんか。」
そして僕は今度はバッと全部一気にずらしました。
僕「でか〜〜〜〜い。」
僕はおもわず声が出てしまいました。僕のペニスの大きさの2倍はあるかと思われます。
綺麗で、つやつやして、思わずなめてみたくなるようなペニスでした。
白石先輩「て、てめ〜ら変態か・・・」
そう先輩がいったと思ったら突然先輩のペニスがぼわっとふくれ伸びました。
その長さといえば・・・食べかけのバナナみたいな感じでしょうか。
青木「アハは、こいつ起動してやんの。あれ?なんかかすがついてる、こいつ昨日オナニーしたな?」
僕はオナニーという言葉を知りませんでした。でもなんとなく分かったので笑っておきました。
青木「おい、木宮。ちょっとこっちこいよ。」
遠くで見てた木宮君に青木君が言いました。木宮君が来ました。
木宮「なに?」
青木「ちょっとこいつのペニスしごいてごらん?」
木宮「え、うん。」
僕はちょっとびっくりしました。木宮君が平気でうんっていったから。
木宮君はしごき始めました。
白石先輩「あぁ〜、やめてくれ〜。我慢できない・・・。」
「シャー」白石先輩のペニスの先から白い液体が吹き出しました。
佐藤「こいつしっこもらしたよ。なんで?」
青木「ハハハ、これが精液だよ。保険の授業で習ったろ?」
僕はいいました。「青木君物知りだね。」
青木「人生の先輩って呼んでくれ。・・・あぁなんかこいつのペニス見てると・・・」
青木「おい、佐藤おれのかわりにこいつのうえにのっかといてくれ。」
そういうと、青木はなんと自分の服を脱ぎ始めました。
そして白石先輩の口の中にペニスをつっこみました。そして自分の口の中に白石先輩のペニスをいれ、白石先輩のペニスをしごき始めました。
21 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 13:53
すると、黙っていた木宮君も先輩のペニスをしゃぶり始めました。
白石先輩「あぁ・・・やめろ・・・頼むからやめてくれ。」白石先輩の声がかすれています。
青木「お前等もやれよ、気持いいぜ!」
何を馬鹿なことを言うんだ・・・と僕は思いました。
しかし、佐藤君もやりはじめました。
「・・・・」
僕はいいました。「しょうがない、俺もやるか。」
そして下半身だけ服を脱ぎ、白石先輩の口におしこみました。
白石先輩の口にはペニスが2本入っています。そしてそれから僕達4人は白石先輩の
体全部をなめまくり、いじくりまわしたりしました。
終わったのは夜の8時ごろ。木宮君の
「そろそろ帰らないとやばくない?」
の一言で終わりました。
白石先輩の服を全てどぶにいれました。
青木「今度また調子にのったような真似したらもっとひどいぜ。」
そして僕達は体育館裏を後にしました・・・
22 名前:
ひよこ名無しさん
投稿日: 2001/08/02(木) 14:59
>>17-21
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
逝け逝け逝け逝け逝け逝け逝け逝け逝け逝け逝け逝け逝け
失せろ失せろ失せろ失せろ失せろ失せろ失せろ失せろ失せろ
殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す
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